■伝伝生姜 生姜粉末 |
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(有)エンドウ加工0545-38-1016 富士市富士岡1813-4 自家栽培で作りあげた粉末生姜は王様的存在です。健康的に生姜を食べてもらうために乾燥させた生姜粉末。乾燥する事により生の時の成分ジンゲロールの一部がショーガオールの成分に変化し、末しょう血管を広げ胃腸の壁を刺激して血流を高め深部の熱を作り出す。どんな食品にも使えて、手軽に利用できるのが粉末生姜。毎日食べる事で効果が発揮できる。 |
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■生姜佃煮(あまから)・生姜加工品 |
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(有)エンドウ加工0545-38-1016 富士市富士岡1813-4 復刻版 自家栽培の生姜で作った佃煮と加工品地域に生姜栽培を広めた先代のノウハウを引き継ぎ、低農薬をモットーに35年ぶりに生姜栽培を復活させた(有)エンドウ加工。昨今の生姜ブームにより生姜への関心が高まる中で、自家栽培の強みを活かした加工品を次々と開発しており、この度新しく商品化したのが生姜佃煮である。 |
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■元気なお米 |
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加戸米販(株)0545-23-2323 富士市一色128-8 ごはんを食べながら同時に食物繊維がとれる白米。「元気なお米」は現代人にとって不足しがちな食物繊維を白米に付加したお米。本来、米は玄米から白米になる過程で、多くの食物繊維が失われてしまう。(玄米100gあたり食物繊維は3g。それに対して白米100gあたり食物繊維は0.5g。)「元気なお米」は白米の約7倍もの食物繊維を含み、白米なのに玄米と同等の食物繊維がとれるお米。シンプルな白いご飯なので、美味しく毎日続ける事ができそうだ。 |
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■レインボーレッド (キウイワイン) |
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(有)コバヤシ0545-85-2500 富士市南松野1238-1 レインボーレッド100%使用! キウイワインレインボーレッドは、薄い黄金色に淡いピンクがかった色をしたキウイフルーツ。香りはふくよかな蜂蜜のようで、口に含むとレインボーレッド独特の優しい甘さの後にスッキリとした酸味が加わる。甘みと酸味のバランスが良い、非常に飲みやすいワインに仕上がっており、冷やしてスッキリと飲んで頂きたい。市内の酒屋で気軽に購入することが出来る。 |
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■田子の浦生シラス・田子の浦釜揚げシラス |
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田子の浦漁業(協)0545-61-1004 富士市前田866-6 富士の湧水を利用し釜揚げされるため味は最高一艘引きでシラスを傷めないように捕獲している。網の袋に工夫を凝らし、中網をつけ選別された良いシラスが獲れる。すぐに氷付けにするために鮮度が良いのが特徴だ。各船が責任を持って上質のシラスを田子の浦漁協に出荷するため鮮度・品物が良く、釜揚げシラスも鮮度の良い状態で釜茹でされる。漁場においては、富士川よりの栄養豊かな水のおかげでシラスも高品質。 |
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■旨醸 フジコウジ本醸造醤油 |
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(株)フジコウジ0545-34-0133 富士市富士岡1450 香り高い昔ながらの味わいがこだわりの一品「旨醸フジコウジ本醸造醤油」は、富士山の湧水をが一年中自噴する井戸水で仕込み、大豆を1年間樽で寝かせて、じっくり醸し出されたもろ味を絞って作られている。「ふじ大地の恵み」シリーズ(フジコウジ金山寺、完熟あんずジャム、南高梅しゅうゆ、唐からし)は、無農薬の自家農園で、安全に配慮した、こだわりの食品。 |
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■富士梨 |
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農事組合法人 富士三水園0545-32-2092 富士市川尻東127 もぎたてのみずみずしさは別格!富士山の麓の果樹園で育てられた、みずみずしい富士梨。8月上旬〜下旬に食べごろを迎える「幸水」と、8月下旬〜9月上旬の「豊水」の2種類がある。一つひとつ丁寧に栽培された梨は、糖度を確認しながら完熟の食べ時に収穫されるので、一番おいしい食べ頃を逃さない。どちらも肉質はやわらかく果汁たっぷりで、夏の暑さをやわらげてくれるシャリシャリの食感が身上。太陽の恵みたっぷりの無袋栽培、産地直送の味を楽しめる。 |
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■富士みかん |
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富士市農業協同組合0545-61-8124(営農課) 富士市松本12-1(ふれあいセンター) 大きくてヘルシーな富士みかん富士(青島)みかんは、晩熟のため貯蔵性に優れており、年明け1月〜2月の出荷が中心となる。中里の富士共選場と岩松共選場(支店)で選果をおこなっており、事前予約による直販も実施している。 |
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■十割豆腐・十割豆乳 |
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(株)プラウド0545-60-7098 富士市中丸59-1 大豆の高栄養を丸ごと味わえるエコを考えた一品大豆を丸ごと使った「十割豆腐」「十割豆乳」は、当社独自の製法でオカラを出さず、風味と栄養を凝縮した時代にあったエコ豆腐。新しい食感・味・食べるだけで健康に役立つ良さが実感できる。 |
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■伝法コロッケ |
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(有)スーパーヤマウチ0545-52-1303 富士市伝法2865-5 伝法コロッケ通称「伝コロ」この通称は伝法小学校の3年生(平成17年度生)が考案。皆に愛される、伝法を代表する商品となるよう名づけられたもの。この伝法コロッケ(通称:伝コロ)は昭和55年、ヤマウチの自家製コロッケとして産声をあげて以来、伝法地域の方々に愛され続けてきた。富士産の地場野菜(じゃがいも・玉ねぎ・にんじん・葉ねぎ)をふんだんに使用し、昔ながらの手法で『手作り』にこだわっている。揚げたてはもちろん、揚げる前の生コロッケも販売している。 |
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